✨ ベストアンサー ✨
どちらもざっくりとしか言えませんが…( ; ; )
労働組合法は、不正労働(あまりに長時間である、など)が起こった時、労働組合に訴える(助けてもらう)ことができる様になった法律です。
日本の産業革命ではこの法律が無かったため、かなりの人が酷い条件下で働いたそうです…。
労働基準法は、上にも書いた、産業革命のような労働にならないように「何日間は休めるようにしなさい」「何時間以上の労働は残業と認め、残業代を出す」というようなことを認めた法律です。
わかりにくくなったかも!!!
ずっと分からなかったので助かりました!
ありがとうございます!!