✨ ベストアンサー ✨
今の日本企業は当然中国への進出がおおいです。
そして、昔と比べて、ミャンマーとメキシコへの進出がとても増えています。
今の日本企業、そいて未来の日本企業の世界進出を考えると、ビルマ語とスペイン語と中国語を勉強した方がいいと思います。
僕も、fairyさんと同じ中学生です。僕たちが大人になるころは、今以上に企業はグローバルな人材を欲しがるでしょう。
世界で通用する知識、思考がなければ、仕事に就くことは、はっきり、厳しくいってできないと思われます。
なので、いろんな言語をできるだけ学んでください。
そして、物を言える力、影響力をもたらす力などを学ぶことが求められます。
結論
ビルマ語、中国語、スペイン語など、他にもいろんな国に企業は進出しています。
日本は日本だけで自給していく力はありません。絶対に世界との協力が必要になります。だから、グローバルな人材が必要です。
いろんな言語を学んでいくと良いでしょう。
詳しく答えてくれてありがとうございます!
将来のこともしっかり考えないとダメですよね