✨ ベストアンサー ✨
④はそれぞれの凝固点降下度を求めるとはじめが
Δt=1.85×0.2×2
つぎが
Δt=1.85×0.1×2となりそれぞれ計算して引き算しても0.185にはなりませんよね。
たぶん、正しいと思ったのは塩化ナトリウムがナトリウムイオンと塩化物イオンに分かれることでかける『×2』を忘れているからですね。
次の選択肢もそうですが、沸点上昇、凝固点降下、浸透圧と言えばこの電解質の電離を考えるがポイントです❗️
⑤も同様に沸点上昇度を求めてみると違いがはっきりしますね。塩化カルシウムはカルシウムイオン1つと塩化物イオン2つに電離するので『×3』が必要だからです。
これでわかりますか?
ほんとですね(°_°)
忘れてました。。
はい!ありがとうございます!