電圧計だけでなくいろんな測定機器全部に言えるのですが、理科で目盛りを読むときはメモリの10分の1の大きさまで読むのがきまり(?)です。
3Vのときは、0.1Vきざみで目盛りがあるので、小数点以下第二位(0.01)まで読みます。
15Vのときは、0.5Vきざみで目盛りがあるので、これも小数点以下第二位(0.05)まで読みます(これだけ記憶があやしいです。間違っていたらごめんなさい)。
300Vのときは、3Vの100倍で目盛りは10Vきざみなので、1の位まで読みます。
という感じのはずです……他の人の補足がほしい!(苦笑)