✨ ベストアンサー ✨
否定の副詞が文頭にあるので
後ろが疑問文の語順となってる際の、助動詞のdoです
→Do you have a pen?
のdoです
強調のdoは
I did go there.
のように肯定文で使う
助動詞のdoです!
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否定の副詞が文頭にあるので
後ろが疑問文の語順となってる際の、助動詞のdoです
→Do you have a pen?
のdoです
強調のdoは
I did go there.
のように肯定文で使う
助動詞のdoです!
否定語が文頭に出ると後続の文章は倒置します。
ただ、状況によって倒置が起こる場所は変わる場合があるので注意が必要です。
基本的に複文の場合も、主説の方が倒置を起こすと覚えておけば対応できると思います。
それと do ですが、必ずしも否定の文脈で強調の用法が存在しない訳ではありません。
あまり見かけない表現かもしれませんが、
Don't treat me like a child!
Do not treat me like a baby!!
少し文末の形も変えてしまいましたが、同じ「子ども扱いをしないでくれ!」という英文でも、助動詞 Do と否定語 not を切り離した方が、より強い禁止命令のニュアンスが出ます。
そうなんですね…!!ためになりました!
おしえてくださりありがとうございます!!
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重ねて質問すみません、
助動詞のdoということは、
訳する時はdoの意味を訳に含まなくても良いのでしょうか?