最大公倍数というものは、ないと思われます(汗)
数というのは永遠に続いてしまいますから…
最小公倍数なら、存在します。
例えば、2と5の最小公倍数ならば、
2の倍数と5の倍数の中で最小で共通の倍数を見つけ出せばいいのです。
2と5ならば、10が最小公倍数です。
他の例で言うと、3と6ならば、6が最小公倍数です。
最大公約数は、例えば
18と9ならば、3でも2つの数を割れますが、9が最大公約数です。
49と98ならば、7でも2つの数を割れますが、49が最大公約数です。
といったように、それぞれ2種類の数を共通で割れる最大の数 を最大公約数と言います( ꒪-꒪)!!
いえいえ( ˃ ˂ ≡ ˃ ˂ )!
全然大丈夫です、お役に立て嬉しい限りです(❤)


間違えました!最小公倍数のことでした笑笑
めっちゃ分かりやすいです!ありがとうございます‼