「直線AD」と言われている(点Pは線分AD上でなくてよい)ので、まずはADを延長して直線ADを引きます…①
次に、角ABP=角CBPなので、角ABCで角の二等分線を引きます…②
①と②の交点が点Pになります。
回答
角Bの二等分線と直線ADが交わる点がPになるんじゃないですか?
作図すると多分こんな感じになるんじゃないでしょうか…
手書きだし、あってるかは分からないんです💦
間違っていたらごめんなさい🙏
ありがとうございます!
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わかりやすい説明ありがとうございます!