パターンですね。覚えましょう。
空間図形と三平方の基本
平面を取り出して考える。
空間での点と平面との距離
その点と平面を結んでできる錐体の体積を、聞かれている平面とは違う面を底面と見て求める、平面の面積を求めて、そこから高さを出す。(言葉より見た方がはやいかな?)
手順としては、
1. △ABEの面積を求める
2. 1.と問題で与えられた高さ9から、
三角錐O-ABEの体積を求める
3. これを倒したら、三角錐E-ABOになる
4. ABOを底面とみて、その面積を求める
5. 倒しただけで面積は変わらないので、4.で求めた底面の面積と2.で求めた体積について、底面×高さ×1/3を使う
ざっと書いたのでわからないところあれば、言ってください。
詳しい解説ありがとうございます!!
参考になりました!

5.のところは、倒しても体積が変わらないので、です。ごめんなさい