✨ ベストアンサー ✨
全くわかりません、じゃ、まずいですよ!この際、覚えてください。
(1) ガラス管の先を、発生する液体に浸からない程度に、試験管の口の近くにする。
加熱系の実験で冷やす等の操作で、液体につけるのは厳禁なんです。なぜなら、加熱をやめたときに丸底フラスコの中の空気は冷えます。すると
中の空気は収縮し、体積が減少します。このとき、減った分の体積を戻そうとして、何とか空気を取り込もうと、ガラス管の先から掃除機のように吸い込もうとします。このとき、液体の中に浸かっていたら、氷水で冷やした冷たい液体が吸い込まれます。すると、温度の差で試験管内は急に冷やされて、すごく収縮して、フラスコは割れます。
(2)
蒸留の原理
加熱することで、温度が上がり、エタノールの沸点78°を越えたとき、エタノールが出てくる。(水はまだ)水の沸点100°を越えたとき、水蒸気として、水が出てくる。このとき、出てきた2つは気体だが、試験管で氷水で、冷やされて、液体へと変わる。
2.
1.蒸発
2.水とエタノールは、無色透明
3.A エタノールをおおくふくむ
(78℃に近いから、水は100℃になっていないので、出てこない。また、匂いがしたことから、匂いのもつエタノールを多く含む、水は匂いがしない。)
B エタノールを多く含む
C,水を多く含む(水の沸点100℃に近い、匂いがしないため。)
3. エタノールは可燃性を持ちます。
よく燃える、が答えです。

ですよね、、w
ありがとうございます!
頑張って覚えます!