✨ ベストアンサー ✨
対比もそうですが、もっと簡単なのは、接続詞に注目して文章を読んでいくことですね〜。
そもそも文章ってのは、超大雑把に言うと、筆者が言いたいことを具体例で根拠づけながら説明していくことなはずで、テストで出される文章ってのは、その具体例を知っているかどうかなんかどうでもよくて、それによって示される筆者が言いたいことを読み取ることが聞かれるわけやん? てことは、どこにその言いたいことが書かれてるのかがわかれば満点取れちゃうと。接続詞ってのは、その名の通り文章と文章を繋ぐ役割をするわけだけど、逆に言えば、その繋ぎ方さえ理解すれば文章がどうなっているのか、筆者が言いたいことはどこにあるのかがわかるわけなんですよね〜。
なので論文で点とりたいならまず、接続詞は何があるのか調べてリストアップ、それを意識しながら文章を読む。ここは具体例でここは筆者が言いたいところ、ここには筆者とは違う立場の意見があえて置いてある、、、
みたいに練習ですかね〜
ありがとうございます!!