Aを頂点とした二等辺三角形または正三角形にするには、左右の点がAから同じ距離の所にあればいいので、そうなるのは、B・FとC・Eの2通りとなります。
(1)→2通り
(2)は「正六角形と一辺だけ共有する三角形」と書いてあるので、二辺以上は共有してはいけないということになります。
それを踏まえて考えると、B・D、B・E、C・D、C・F、D・E、D・Fの6通りになります。次にカードの取り出し方が何通りあるかを考えます。
「2枚のカードを同時に取り出す」ので、B→C,D,E,F C→D,E,F D→E,F E→F
の10通りになります。
なので
(2)の答えは、
6/10を約分して→3/5
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【夏勉】数学中3受験生用
7362
105
【テ対】苦手克服!!証明のやり方♡
7066
61
【夏まとめ】数学 要点まとめ!(中1-中3途中まで)
6378
81
数学 1年生重要事項の総まとめ
4354
83
ありがとうございます!!