回答
後ろから迎えに行くという方法があります。
証明問題は当たり前ですが、証明したい「結論」があります。では、その「結論」を出すためにはどんな条件が必要か?(どこの辺や角が等しい?比の関係は?)
それが分かったら、それを表すのに必要な図形の性質は?(合同?相似?どの図形が使える?)…と、
後ろから遡っていけば証明の頭でやるべきことが分かることが多々あります。
あとは分かったことはどんどん自分でわかるように図に書き込んだり自分で書き直したりすることですかね。
そういう解き方があるんですね!はじめて知りました!参考にさせていただきます!
詳しく説明してくださりありがとうございます!
条件をしっかりおさえること
条件からわかることも書いておくこと
証明は条件を使って解くものなので条件を使えば必ず証明することができるはずです
頑張ります!
ありがとうございます!
日頃から解答に書いてあるのと同じように書くように意識することです。
あとは見た目で同じような所を見つけて、そこが本当に合っているか確認するといいと思います。
やっぱり解いて覚えるのが1番なんですかね
ありがとうございます!
合同なものを証明するなら合同条件、相似なものを証明するなら相似条件があるじゃないですか。
私はその条件にあう性質が図形にないか探してそれを文にするようにしています。
そのやり方を参考にさせていただきます!
ありがとうございます!
疑問は解決しましたか?
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そうですね…頑張ります!
ありがとうございます!