✨ ベストアンサー ✨
流れを説明したいのですが
生物基礎でしょうか
それとも専門ですか??
長くなりますが必ず必要になるので覚えておいて損はないですよ(^^♪
まず血液凝固で重要になってくるのは
フィブリンなのでこれが作られる過程を話します。
フィブリンはフィブリノーゲンという物質から作られます。
そしてこれが作られるのに関わる物質は、トロンビンとカルシウムイオンと血小板因子の3つです
このトロンビンはプロトロンビンからトロンボプラスチンという物質によってトロンビンになります
今は一つ一つについて言いましたが最初からいうと
トロンボプラスチンによってプロトロンビンからトロンビンができて
フィブリノーゲンに血小板因子.カルシウムイオン.トロンビンの3つが働いてフィブリンになるという流れです。
そしてフィブリンは赤血球、白血球、血小板をすべてからめとり血ぺいになります
この血ぺいが私たちが見ている かさぶた ということになります。
ぱぱっと、文章を読んだだけではわからないと思うので図説や教科書の血液凝固のページに今言ったことが載った図があるのでそれを見ながらもう1度この文章を見てみたらわかると思います。
あとは覚えるだけです(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
質問あったらしてください(*^^)v
たくさんありがとうございます!!
理解できました😊
専門です!