まず重要なのは
直列繋ぎではそれぞれの電球の抵抗の和が電源の抵抗になるということです!
電球Bを見ると
40W!
これを難しく見ないでくださいね
たくさん力が加わっていればWの数はでかくなるっていうイメージを持ちましょう!
電球AとBではどっちがショボいですか?
Bですね。全然力💪が加わってませんねー
これはどういうことなのか。
抵抗が大きいってことなんです
簡単に言うと
Bに力を加えさせない!邪魔者です!
こいつが大きく働いているせいでBはWがとてもへぼいっす!
Bは抵抗が大きい、と言うことは。。
Bに来た時点でめっちゃ力がおとろえてますね!
邪魔者のせいで(TT)
力がおとろえているのに電球AにいくとAは全然力が来ません。だからAは全然光りません!
ではなぜ並列回路はそんなことが起こらないのか!
並列回路では抵抗が反映されにくいって考えていいでしょう_φ(・_・
並列回路は抵抗が和でもなんでもないので片方の抵抗が大きくても影響が少ないです
ということで一番暗いのはAになります!
すいません長すぎました!
理解しにくいと思いますけど頑張ってください( ̄^ ̄)ゞ
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