基本的にはV=Ω×Aで問題ありません。
質問者様が後半部分でおっしゃられてるのはそれぞれの抵抗を合わせた合成抵抗のことですね。抵抗が複数個出てきて、回路全体での抵抗がどのくらいかを求めるために使います。
理科
中学生
回路全体の抵抗(Ω)の計算の仕方ですが、
Ω=V÷Aの他にも直列回路だったらΩ=電熱線a+b、並列回路だったらr分の1+r分の1みたいなのありませんでしたっけ?
今計算する問題が出てきてどっちを使えばいいか分からなくて💦(そもそもこの計算方法があったか分からないのですが…笑)
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【3年】化学変化とイオン-水溶液・イオン・酸・アルカリ-
11387
114
【2年】化学変化と原子・分子-物質の変化・化学反応式-
9903
138
【1年】大地の変化-火成岩・地震・地層-
9145
189
【2年】天気とその変化-気象・水蒸気-
9049
96