✨ ベストアンサー ✨
全て高校の内容です
円錐において
母線をa,半径をbとします
扇型の中心角
a分のb×360
円錐の表面積
abπ
円錐の体積
bπ(a+b)
あとメネラウスの定理、接弦定理もチェックするといいでしょう
このような公式を使う時は慣れてから使ってください
間違えないように気をつけてー
✨ ベストアンサー ✨
全て高校の内容です
円錐において
母線をa,半径をbとします
扇型の中心角
a分のb×360
円錐の表面積
abπ
円錐の体積
bπ(a+b)
あとメネラウスの定理、接弦定理もチェックするといいでしょう
このような公式を使う時は慣れてから使ってください
間違えないように気をつけてー
三角比という数学Iで習う単元で習う余弦定理を簡単にしたものです。
一般の三角形について、2組の辺とその間の角が決まっているとする。その長さをそれぞれa,b間の角をθとすると残った辺cの長さは
θ=30°→c=a^2+b^2-2ab×√3/2
θ=45°→c=a^2+b^2-2ab×√2/2
θ=60°→c=a^2+b^2-2ab×√1/2(1/2)
θ=90°→c=a^2+b^2-2ab×√0/2(0)
=a^2+b^2=三平方の定理
θ=120°→c=a^2+b^2-2ab×(-√1/2)
θ=135°→c=a^2+b^2-2ab×(-√2/2)
θ=150°→c=a^2+b^2-2ab×(-√3/2)
一般形 c=a^2+b^2-2ab cosC(コサインC)
また、同じく数Iで習う三角形の面積定理を簡単にしたものです。
一般の三角形について、面積をS、二辺をa,b、その間の角をθとすると
θ=30°→S=(1/2)ab×√1/2(1/2)
θ=45°→S=(1/2)ab×√2/2
θ=60°→S=(1/2)ab×√3/2
θ=90°→S=(1/2)ab×√4/2(2/2=1)
=(1/2)ab=底辺×高さ×1/2
θ=120°→S=(1/2)ab×√3/2
θ=135°→S=(1/2)ab×√2/2
θ=150°→S=(1/2)ab×√1/2(1/2)
いずれも記述式では使わない方がいいですし、最悪の場合使ってください。まあ、公立が好きな三平方とか相似とか使うやつでは使える可能性は高いですね。
S=(1/2)ab sinCが一般形です。
たくさんありがとうございます!
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
はい!ありがとうございます!