1.(COOH-COOH,H2O,H2O)→COOH-COOH1個目
2.(COOH-COOH,H2O,H2O)→COOH-COOH2個目
3.(COOH-COOH,H2O,H2O)→COOH-COOH3個目
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6.02×10^23.(COOH-COOH,H2O,H2O)
→COOH-COOH6.02×10^23個[アボガドロ数個]目
この想像ができれば、わかりますよね。
あと、CuSO4・5H2Oや(COOH)2・2H2Oのようなものを水和物といい、H2Oを取り除いた部分を無水物といいます。水和物というのは簡単に言えば、水でコーティングしていると考えてもらえたらわかりやすいんですが、溶液にとかすとその水は溶液扱いになります。
いや、答えはわかってるんですけど・・・。逆に、あなたはどう考えたからおかしいなと思ったんですか?質問したってことはおかしいなって思ったということだと思うので。そうすると、もうちょっと的を得て解答できるかと。
スミマセン💦
最初っからアボガドロ数までのCOOH-COOH ~個目というのが何を言っているのか分かりません(><)
シュウ酸二水和物の結晶一つはCOOHが2つとH2Oが2つくっついてできてるわけですから、これを仮に(COOH-COOH,H2O,H2O)というふうに書いてみます。これが1molすなわち、6.02×10^23個集まったときを下図で表すと、
1個目(COOH-COOH,H2O,H2O)
2個目(COOH-COOH,H2O,H2O)
3個目(COOH-COOH,H2O,H2O)
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6.02×10^23個目(COOH-COOH,H2O,H2O)
と表せますよね?
このとき、(COOH-COOH,H2O,H2O)1個がもつCOOH-COOHは1個ですよね?じゃあ、(COOH-COOH,H2O,H2O)が6.02×10^23個、1mol集まったら、COOH-COOHも6.02×10^23個、1molあることになりますよね。
ちょっとよく分かりません( ̄▽ ̄;)
ちなみにオ、5.0×10¯²カ、0.25
です。