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円周の長さ=直径×π
①は、πa×1/2+πb×1/2 の 1/2 をかっこの外に出して(πa+πb)×1/2
②は、直径が(a+b)×2 なので、2(a+b)×π×1/4
それぞれをまとめると写真のような式になります。
わからなかったら解説するので言ってください。
丁寧にありがとうございます😭
おかげで分かることが出来ました!
多分同じワークですね!
⑴直径がaの半円とbの半円の円周を足したもの
⑵直径がa+bの4分の1の円の円周
これら⑴、⑵を比べる問題なのでそれぞれを出してみます。
⑴まず直径がaの半円は
a×π×(1/2)=(aπ)/2
直径がbの半円も同じく
b×π×(1/2)=(bπ)/2
これらを足すと
(aπ+bπ)/2
⑵半径がa+bの1/4の円の円周を求めるのでまず直径はa+bの2倍となり2(a+b)となります。
よって半径がa+bの1/4の円の円周は
2(a+b)×π×(1/4)=(aπ+bπ)/2
したがって⑴と⑵が同じになったので答えは等しいになります。
※⑴でなぜ÷2をするか(1/2倍をするか)は求める円周の円が半円だからです。
⑵でなぜ÷4をするか(1/4ばいをするか)は求める円周の円が半円の半円だからです。
丁寧にほんとにありがとうございます😭おかげで分かることができました!!
疑問は解決しましたか?
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そのため、大きめの半円の直径がa(㎝)、小さめの半円の直径がb(㎝)
大きめの半円の円周(扇形の弧の長さともいう)がa×π÷2(半円だから、÷2)
小さめの半円の円周(扇形の弧の長さともいう)がb×π÷2(半円だから、÷2)
合計、π(a+b)/2となります。