ADEはまずDのX座標を求めます。
DのY座標が0なので、mの式にy=0を代入してx座標を出します。そこから点DとAの距離を出します。これがADEの底辺になります。高さはEのy座標なので、後は計算して出します。
BCEをEを通り等分するということは、高さは等分されたふたつの三角形とも同じになります。なので、底辺が2等分されればいいので、CBの中点とEを通る式を求めれば良いのです
ADEはまずDのX座標を求めます。
DのY座標が0なので、mの式にy=0を代入してx座標を出します。そこから点DとAの距離を出します。これがADEの底辺になります。高さはEのy座標なので、後は計算して出します。
BCEをEを通り等分するということは、高さは等分されたふたつの三角形とも同じになります。なので、底辺が2等分されればいいので、CBの中点とEを通る式を求めれば良いのです
直線Lの式に点Eのx座標が4なので、4を代入すればy=3がでます。
直線mの式は
点C(0,6)点E(4,3)が分かっているので、ここから傾きを出せば、切片はCの座標より分かっているので、出せます
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