✨ ベストアンサー ✨
1枚目の方では、うでの長さをℓに固定して、Tのうでに垂直な成分Tsin30°をかけています
一方2枚目は、Tの方を固定して、うでの長さをTに垂直な方向にℓsin30°として計算しています
もちろんTを分解して求めることもできます。その場合、Tの棒に垂直な方向の成分はTsin30°なので、モーメントは
Tsin30°×ℓ
となります
そうですね
1枚目の問題ではTを分解してでてきたTsin30°を使ってモーメントのつりあいの式を立てていますが、2枚目の問題ではTをそのまま使って式を立てています。なぜ分解して出来たTsin60°を使わないんですか?
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1枚目の方では、うでの長さをℓに固定して、Tのうでに垂直な成分Tsin30°をかけています
一方2枚目は、Tの方を固定して、うでの長さをTに垂直な方向にℓsin30°として計算しています
もちろんTを分解して求めることもできます。その場合、Tの棒に垂直な方向の成分はTsin30°なので、モーメントは
Tsin30°×ℓ
となります
そうですね
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ではTを分解してとく時は抗力Rも棒に垂直に分解するのですか?