⑵水素3.0mol=水素3.0×6.0×10^23個
水素18×10^23個=1.8×10^24個
⑶二酸化炭素の化学式は、CO2
→1個のCO2が存在するとき、O原子は2個存在する。
→CO2が4.5x10^23個存在するとき、O原子は9.0×10^23個存在する。
別に18×10^23でもいいです。
18×10^23も1.8×10^24も有効数字がどちらも
2桁なので回答としては間違いではないです。
ただ、x×10^nのxの部分を1≦x<10に
統一しておいた方が、いいことがあります。
それは、ぱっと見でどちらが大きいか小さいか
分かる点です。
例えば、
184×10^22と、2.12×10^24では、
ぱっと見どちらが大きいか分からないですが、
1.84^10^24と2.12×10^24では、
一目でどっちが大きいか分かります。
なので、xの部分を1≦x<10以下に
統一しておいた方が後で色々計算する上で
間違いを起こしにくいし、他の人から見ても親切です。
わかりました
ありがとうございます🙇
水素18×10^23個をどうして1.8×10^24個にするんですか?