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答えがあってるかわかりませんが…
図で枝分かれが早いほど(例えば種Bと種E)表の塩基配列の異なる数が多くなります。表からみて、①では種ABCDFと種Eが分岐して、それぞれの間で塩基が10個異なってます。分岐が現在(図の右側)に近いところで起こっているほど、その種間での塩基の変化数は少ないです。例えば、種Bと異なる塩基数が少ないのは種D、よって、四角クは種Dとなります。同じように考えて、四角ケは種F、四角コは種Aとなります。
①の求め方に戻りますが、問題文より、この分岐は1500万年前に起こったので、塩基一つが変化するのに1500万÷10=150万年かかると求まります。
②では種CとA間で6個違うので、①より150万×6=900万年、③も同様に、150万×4=600万年となります。
答え違ったらすみません、あと分かりづらいところあったら聞いてください。
ありがとうございます。