✨ ベストアンサー ✨
不飽和度n=4-10/2+1=0→直鎖のみ
1)Naと反応→A、B、C、Dはアルコール
Naと反応しない→Eはエーテル
2)二クロム酸カリウムと反応 A→F B→G C→H
GとHはカルボン酸であることから、BとCは第1級アルコール
Fヨードホルム反応が陽性→アルデヒドをもつ。
→Aは第2級か第3級アルコール
3)構造式は全て同じなので分岐が増えるほど沸点が低い→BとCはほぼ分岐がない Eは分岐が多い。
4)1価アルコールと濃硫酸で130〜140度加熱(濃硫酸によるアルコールの脱水縮合反応)→エーテルEを生成。C4H10Oなので
1価アルコールIはエチルアルコールだとわかる。
エチルアルコールの濃硫酸による脱水縮合だから、
EはCH3CH2OCH2CH3
残りは自分でやってみてください。
ありがとうございます!!!
とても参考になりました!
残りは頑張ってやって見ます😆🙌