✨ ベストアンサー ✨
√150は√2×3×5²です。よって5√2×3と表せます。
題意に沿って考えると5√2×3×nは整数なので√がとれる値(平方数)になっているはずです。(√の中は)
よってnは2と3の最小公倍数が当てはまります。
→6
また、6(最初の答え)に平方数を掛けることでも答えは求まります。ただ1=1²というのは通用しないので4=2²からスタートしますと6×2²=24です。
→24
さらに小さい平方数を探すと3²=9なので6×3²=54で答えが3つ出揃います。
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√150は√2×3×5²です。よって5√2×3と表せます。
題意に沿って考えると5√2×3×nは整数なので√がとれる値(平方数)になっているはずです。(√の中は)
よってnは2と3の最小公倍数が当てはまります。
→6
また、6(最初の答え)に平方数を掛けることでも答えは求まります。ただ1=1²というのは通用しないので4=2²からスタートしますと6×2²=24です。
→24
さらに小さい平方数を探すと3²=9なので6×3²=54で答えが3つ出揃います。
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なるほど!
わかりやすい説明をありがとうございました!