✨ ベストアンサー ✨
どうぞ!
まずアボガドロ定数とはなんなのかというところからお話しします。
アボガドロ定数とは1molの物質量は約6.0×10^23個
の粒子だということです。
なので今回91/18molだったのでこれにアボガドロ定数をかけてあげれば91/18molが何個なのかわかります。
長くなりましたが簡単に言えば
物質量にアボガドロ定数かければ個数になります。
なるほど!丁寧にありがとうございました😁
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まずアボガドロ定数とはなんなのかというところからお話しします。
アボガドロ定数とは1molの物質量は約6.0×10^23個
の粒子だということです。
なので今回91/18molだったのでこれにアボガドロ定数をかけてあげれば91/18molが何個なのかわかります。
長くなりましたが簡単に言えば
物質量にアボガドロ定数かければ個数になります。
なるほど!丁寧にありがとうございました😁
氷の密度が0.91(g/cm^3)と氷の体積が1.0(cm^3)より、まず氷の重さ(g)を出します。
1.0×0.91=0.91(g)
求めた氷の重さと氷(水の)分子量が18より氷の物質量(mol)を求めます。
0.91/18(mol)
割り切れないので分数のままの形とします。
最後に今求めた氷の物質量とアボガドロ定数6.0×10^23(個/mol)を使って氷の分子数を求めます。
0.91/18×6.0×10^23
=0.3033· · ·×10^23
≒3.0×10^22(個)
こんな感じですかね?
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0、91/18までは理解できましたが何故そこにアボガドロ定数をかけるのでしょうか