なら、一旦状態方程式で頭を慣らし、
答えが出せなければ、 ボイルシャルルに移行すれば良いのでは?
比べようがなくないですか?
pv=nrt これをどう比べるのですか?
これに一定値とかクソとないでよね?
ボイルシャルルの法則はnrを一定値kとすると、
pv= kt
→pv/t= k
こういう導入で考えてみて下さいね。。
そうですよね…
先日学校の物理で気体の状態方程式をある変化の前後でそれぞれ立てて、変化しなかった一定の量のものを消去したりしたんですけど、よく考えればその時は変化量を求めるものだったので、関係ないですね😓
すいません…
なるほど
化学だけでなく、物理でも熱力学の分野でも気体の状態方程式やボイル・シャルルの法則を使うんですけど、ボイル・シャルルの法則の場合は=一定の形になっているので、=を挟んで、比べるものを左右において行けるんですけど、気体の状態方程式の場合も同じように2つ式を作って連立という形で解けるのでしょうか?