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(1).(2)は表を続けて書いてしまって実際に確認しても良いかもしれません。
(1)数字がジグザグに増えており、奇数は下段右端には[○番目×2]の数がきます。そこから減らして行くと上段右端から2番目の位置には[○番目×2-2]の数が来るはずなので
[7番目×2-2=12]と出せます。
(2)偶数と奇数の規則性を確認すると、画像の奇数n番目・偶数m番目と書いたような右端となります。10番目の全部の和から9番目の全部の和を引くということは、10番目の時に増えた分を求めればよいです。
よって[10×2+10×2-1=20+19=39]と出せます。
(3)①aは偶数なので画像の偶数m番目の並び方を参考にし[2a-3]と表せます。
②偶数と奇数で右端から2番目の差が5になるのは3番差のとき(5番目(8)と8番目(13)など)
a番目の数の多い分(3番分)をaを使って方程式を作り解く。多くなる分は画像や(1)(2)で出したように2aから減らして行って求められます。
よって[2a+(2a-1)+(2a-2)+(2a-3)+(2a-4)+(2a-5)=369 a=32]となります。
[b=a-3 よりb=32-3=29]

こんなに詳しく😭 親切にどうもありがとうございました🙇♂️😭 すごくわかりやすいです😭