✨ ベストアンサー ✨
式の値の範囲だから、xとyそれぞれに式の値が一番大きくなるのと、一番小さくなるのを入れればわかります。
例えば(1)だと、足し算だから、xもyも大きい数字を入れたら大きい式の値ができますよね。逆に、xもyも小さい数字を入れれば、小さい式の値ができますよね。
(2)は引き算。引き算で大きな式の値を得るには、xには出来るだけ大きな値を入れて、yには出来るだけ小さな値を入れればできます。
ってな感じで頑張ってください。
回答の時は、小なりか小なりイコールか間違えないように気をつけてください。
ありがとうございました(*^^*)