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絶対値には、
|数字|
↑この記号を外すときに、
中の数字がプラスのときはそのまま出てきますが、
マイナスのときはさらにマイナスを掛けて出てくるという特性があります。
例えば
|3|は絶対値を外すと3ですが、
|-3|は-1を掛けて-(-3)となり、3となります。
場合分け[1]では、
x≦-3分の2
ざっくりx=-5 とか置き換えて考えると分かりやすいです。
すると絶対値の中身は負となり、
絶対値の特性に従って-1をかけていきます。
その式が2(-x)-(2x+3)=7です。
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