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(1)
約数が3つということは、その数自身と、1と残り一つの約数しか持たないので、素数の二乗の数になると思います。あとはかぞえあげるしかないかと思います。
⑵の数を素因数分解して、同じ素数をかけたものが答えになります。1つ素因数を増やしてあげることで、組み合わせが6、つまり約数が6個になります。
ありがとうございます!助かりました!
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約数が3つということは、その数自身と、1と残り一つの約数しか持たないので、素数の二乗の数になると思います。あとはかぞえあげるしかないかと思います。
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