どういう証明かによるのでは?
たとえば三角形の合同や相似を証明するときの合同条件、相似条件に使う時は絶対に対応させなければなりません。
あとは証明する時に見易いように……という感じでしょうか。
解説をよく読んで、慣れていくとそのうち分かります。
私なら、
青は平行四辺形なので対応を気にします
赤は∠bae=fcb=60度
みたいな書き方をしますね
青はそれでいいと思います
赤はよく分かりませんが、
たとえば∠〇〇=∠△△、∠〇〇=∠◽︎◽︎
よって∠△△=∠◽︎◽︎
などと示すときに2回出てくる〇〇が同じ順だとわかりやすいです
詳しくは先生に聞いてみてください
なるほど!そういうことですか!
わかりにくい説明に答えていただきありがとうございます😊

そうですよね。
では、どのような問題なら対応順じゃなくてもいけますか?