✨ ベストアンサー ✨
yはxの関数である、とは、xの値が1つに決まればyの値もただ1つに決まる、という事です。
だから、
A→xの値が分かれば、yは24÷2x÷2(かな?)で求められるので、○。
B→x(周の長さ)がわかったところで縦、横の辺の長さが分からずy(面積)は求められないので✕。
C→円の面積は半径×半径×円周率で求められるのでx×x×π=yで求められるので、○。
だと思います!
丁寧にありがとうございます!
解けました!
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yはxの関数である、とは、xの値が1つに決まればyの値もただ1つに決まる、という事です。
だから、
A→xの値が分かれば、yは24÷2x÷2(かな?)で求められるので、○。
B→x(周の長さ)がわかったところで縦、横の辺の長さが分からずy(面積)は求められないので✕。
C→円の面積は半径×半径×円周率で求められるのでx×x×π=yで求められるので、○。
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Aのやつ、(24-2x)÷2ですね💦