x回目の紙の厚さは
x^2×0.1 [mm]と表されます。
ここでx^2が10000を越した時に紙の厚さが1mをこえるので
1、2、4、8、16、32、64、128、256、512、
1024、2048、4096、8192、16384
と14回目で10000を超えるので
答えは14回目となります。
x回目の紙の厚さは
x^2×0.1 [mm]と表されます。
ここでx^2が10000を越した時に紙の厚さが1mをこえるので
1、2、4、8、16、32、64、128、256、512、
1024、2048、4096、8192、16384
と14回目で10000を超えるので
答えは14回目となります。
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