具体的にどんな問題がわからないですか?
まず大問5にも6にも共通するのは、グラフがどっちに凸か(どっちに開くか)ですね。
これは比例定数(a)が正なら下に凸(上に開く)=グラフはX軸より上だけ、
負なら上に凸(下に開く)=グラフはX軸より下だけ
となります。
これだけで大問6は解けます。
長くなっちゃうので1回切ります。
これに加えて大問5はグラフの書き方ですね。
これは、xとyの値の組を表で書きましょう。
これはどの関数でも教科書で最初にやりますね。
例えば(1)は、x=2のときy=6、x=4のときy=24になります。(このとき少数になっちゃうやつは適当に省略してください)
xが正の時も負の時も、xの絶対値が等しい時yの値は等しいので楽だと思います。
それができたら、グラフ上に点を打って滑らかに結ぶだけです。
わからない事があったら聞いてください😊
これです!
反対向いててすいません