解説の一番左のグラフが図2と同じものですね。
水溶液の体積とイオンの数には関係はないので、
図2で塩酸を2cm³加えるごとに水酸化物イオンが四角2つ分減るということは、塩酸2cm³に含まれる水素イオンは四角2つ分ということになります。
なので液が中性になった後は水素イオンは四角2つ分ずつ増えます。
( 2 )の①がわかりません。
水酸化物イオンとくっつくから、水酸化物イオンが無くなるまで現れないというのは理解出来たのですが、なぜ加えた塩酸の体積が8cm³のときに水素イオンの数が下から四角三つ分の所をグラフが通るのかがわかりません。
もやもやしているので早期の回答お願いしたいです。
よろしくお願いしますm(_ _)m
解説の一番左のグラフが図2と同じものですね。
水溶液の体積とイオンの数には関係はないので、
図2で塩酸を2cm³加えるごとに水酸化物イオンが四角2つ分減るということは、塩酸2cm³に含まれる水素イオンは四角2つ分ということになります。
なので液が中性になった後は水素イオンは四角2つ分ずつ増えます。
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