✨ ベストアンサー ✨
高さを求めるために、Oから垂線OHを下ろすと、、
△OAHは直角三角形となります。
OA=9
AH=正方形の対角線の半分
なので1:1:√2よりAH=6√2×1/2で3√2です。
さて、三平方の定理を適応します。
斜辺=OA=9より
9^2=(3√2)^2+OH^2
OH=√63=3√7 となります。
体積は6×6×3√7×1/3=36√7
となります。✏️
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△OAHは直角三角形となります。
OA=9
AH=正方形の対角線の半分
なので1:1:√2よりAH=6√2×1/2で3√2です。
さて、三平方の定理を適応します。
斜辺=OA=9より
9^2=(3√2)^2+OH^2
OH=√63=3√7 となります。
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