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塩酸30㎤で反応する石灰石の最大の量は6gなので、塩酸:石灰石は30:6になります。
塩酸50㎤で反応する石灰石の最大の量をXgとすると、塩酸:石灰石は50:Xになります。
そのため30:6=50:X
30X=300
X=10
だから①の答えは10gとなります。
石灰石6gのとき発生する気体の量は2.4gなので、石灰石:気体は6:2.4になります。
石灰石10gのとき発生する気体の量をygとすると、石灰石:気体は10:yになります。
そのため6:2.4=10:y
6y=24
y=4
だから②の答えは4gとなります。
※比が分かりにくかったら他の方法で教えます!
たくさん解説してくださり、本当にありがとうございました😆💕✨
感謝してます(#^.^#)
ゆめさんのおかげで分からなかった問題を理解することができました。
どの解説も丁寧で、理科が苦手な私でも理解できました!
またご縁がありましたら、教えていただきたいです。
見かけたら解答宜しくお願い致します.。o○
理科が大好きな私にとって、楽しい時間でしたよ
これからもお互い勉強頑張りましょう!
あの、あと1問がどうしても分からないので、ゆめさんに教えていただきたいです!
急ぎではないので、お時間があるときで大丈夫です😄
(3)の①、②の両方お願いします🙏⤵
まず、化合した酸素の質量を表からそれぞれ求めると、
(加熱後の皿全体の質量-⦅ステンレス皿の質量+加熱前のマグネシウムの質量⦆)
A→0.2g B→0.4 C→0.6 D→0.68 E→1 となりますね。
マグネシウムと酸素が化合する比率は3:2です。
この比を使って求められる酸素の量は、マグネシウムと酸素を完全に化合させたときのものです。
つまり、表から求めた酸素の量が、比を使って求めた酸素の量より少なかった時、そのマグネシウムはまだ完全に酸素と化合しきっていないということです。
これを踏まえたうえで、マグネシウム:酸素=3:2の比を使って酸素の量を求めると
A→0.2 B→0.4 C→0.6 D→0.8 E→1 となりますね。
表から求めた酸素の量が、比で求めた酸素の量より少ないのは〔D〕なので、①の答えはD班となります。
さっき表から求めた通り、D班のマグネシウムは0.68gの酸素と化合しました。
始めにあったマグネシウムの質量から0.68gの酸素と化合したマグネシウムの質量を引いたら、反応しなかったマグネシウムの質量が出てきます。
マグネシウム:酸素=3:2で、0.68gの酸素と化合するマグネシウムの質量をXとして求めると、
3:2=X:0.68
2X=2.04
X=1.02 となります。
始めにあったマグネシウム1.2gから1.02gのマグネシウムを引いて、答えは0.18gとなります。
分かりにくかったかもしれません。
もっと詳しく知りたい場合は言ってください!
ゆめさん、ホントにスゴいです!
こんなに細かく書いてくださり、本当にありがとうございました😆💕✨
全ての解答が丁寧で、とても助かりました。
心から感謝しております。
またご縁がありましたら、宜しくお願い致します.。o○
勉強の手助けができて本当に良かったです!
これからもたくさん回答していこうと思います!

ありがとうございます!