(1)オームの法則の抵抗=電圧÷電流を使います。
グラフ上の好きな点(今回は1ボルトの時でやってみますが、どれでもいいです。)をとって
抵抗=1÷0.05
=20Ω
(2)全体の抵抗は直列回路の場合、全体の回路の抵抗を全て足したものなので
(1)から 10+20=30Ω
(3)直列回路のとき、電流の値はどこでも同じなので
(1)から 3.0÷20=0.15A
それに電圧=抵抗×電流だから10Ωをかけて
0.15×10=1.5V
今回は直列回路でしたが並列回路だと抵抗の計算が難しいので頑張って下さい!!
アルデンテさん、
ありがとうございます😊
計算苦手ですが、頑張ります‼️
ありがとうございます✨
とっても分かりやすいです‼️
助かりました~🙏💓