✨ ベストアンサー ✨
まず、グラフが(2,-5)を通ることから、
y=-10/xとなります。つまり、a=-10です。
とりあえずx>0の部分(右側)のみ考えます。
ここで、重要なのは、このグラフが直線y=-xに対して対称だということです。
x<1のとき、-∞<y<-10であることから、
x>10ではyは整数をとらないことがわかります。
つまり、x=1,2,3,4,5,6,7,8,9,10でしか、yは整数となりません。これを必要条件といいます。
あとは、10の約数が1,2,5,10であることから、
x,y座標が共に整数の点は、
(1,-10)(2,-5)(5,-2)(10,-1)なので、
x<0も考えると、合計で8個ですね
ありがとうございます🙇
やっと理解出来ました😉🙌✨
何度もご丁寧にありがとうございます🙇
ちょっと難しいですが、大切な考え方なので、きちんと理解してください。まだわからなかったら図を使って説明します^_^