三角形の合同の証明
△ADEと△FCEにおいて
CFはBCの平行線なのでAD//CF
AD//CFの錯角は等しいので角DAE=角CFE、角ADE=角FCE
対頂角より角ADE=角FCE
これらより3組の角がそれぞれ等しいので△ADE=△FCE
合同な三角形の対応する辺は等しいのでAE=FE
丁寧に回答して頂きありがとうございます!!
三角形の合同の証明
△ADEと△FCEにおいて
CFはBCの平行線なのでAD//CF
AD//CFの錯角は等しいので角DAE=角CFE、角ADE=角FCE
対頂角より角ADE=角FCE
これらより3組の角がそれぞれ等しいので△ADE=△FCE
合同な三角形の対応する辺は等しいのでAE=FE
丁寧に回答して頂きありがとうございます!!
角ADE=角FCE(錯角)
角AED=角FEC(対頂角)
DE=CE(中点)
一組の辺とその両端の角がそれぞれ等しいので
ΔADE≡ΔFCE
合同な三角形の対応する辺の長さは等しいので、
AE=FE
どうでしょう?
とても分かりやすかったです!
ありがとうございます☺
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修正です!
平行線⇨延長線