complain about A 「Aについて不平を言う」
という熟語の「A」の部分には名詞や代名詞しか入れられません。
だから、beなどの動詞を入れたい場合は動名詞形(being)
にする必要があります。
同じく、be used to A 「Aに慣れている」も、
「A」の部分に be spokenを入れたい場合、動名詞形である being spoken にする必要があります。
要するに、どういう時にbeingが入るのかというと、beの前の単語熟語が名詞しか受け付けない時です。
ちなみに、動名詞にnotをつけたい場合、「not 動名詞」の形になります。