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数値計測の流れは、
ろ過(ろ過量計測)→再吸収(再吸収量計測)→尿中に排出(排出量計測)
となります。
(ア)を超えるとろ過量が再吸収量を上回っている、つまり、ろ過された分を再吸収しきれてないので、その分尿中に排出されてしまいます。
そのため、Xは(ア)を超えると尿中に検出されます。
答えは②④です。
①に疑問があるのですが、血しょう中の濃度がアを超えてもイを越えるまでは排出量よりも再吸収量が多いじゃないですか、
全て吸収されて尿には検出されない気がして①が誤っていると思うのですがどうして違うのか教えてください!!
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数値計測の流れは、
ろ過(ろ過量計測)→再吸収(再吸収量計測)→尿中に排出(排出量計測)
となります。
(ア)を超えるとろ過量が再吸収量を上回っている、つまり、ろ過された分を再吸収しきれてないので、その分尿中に排出されてしまいます。
そのため、Xは(ア)を超えると尿中に検出されます。
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