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⑵まず肺胞での酸素ヘモグロビンの割合は酸素分圧100、二酸化炭素分圧40より95%。次に組織での二酸化炭素分圧は酸素分圧30、二酸化炭素分圧70より30%。よって組織で酸素を離したヘモグロビンは95-30=65%です
⑶ヘモグロビンは筋肉や組織に酸素を運ぶ訳ですから、肺胞(つまり酸素濃度が高く、二酸化炭素濃度が低い場所)で酸素と多く結合し、組織(酸素濃度が低く、二酸化炭素濃度が高い場所)で酸素を離します。よって酸素と結合しやすいのは「二酸化炭素が少ない時」です

うぬ

ありがとうございます🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️
すごく分かりやすかったです(><)

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