✨ ベストアンサー ✨
そんなことはありません。右辺に気体のメタンやエタン、水蒸気などが来る式もよく用います。
なるほど、そういう事でしたかw(勘違いしてすみません)
もちろんそれは大丈夫ですが、生成熱というのは基本的に構成元素の単体からのエネルギー差を言うので、COを燃やした時の熱をCO2の生成熱ということはできません。もちろん単体Cを燃やす時のC(固)+O2(気)=CO2(気)+394kJの394kJはCの燃焼熱、CO2の生成熱のどちらとも取ることができま。
す。
ありがとうございます
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そんなことはありません。右辺に気体のメタンやエタン、水蒸気などが来る式もよく用います。
なるほど、そういう事でしたかw(勘違いしてすみません)
もちろんそれは大丈夫ですが、生成熱というのは基本的に構成元素の単体からのエネルギー差を言うので、COを燃やした時の熱をCO2の生成熱ということはできません。もちろん単体Cを燃やす時のC(固)+O2(気)=CO2(気)+394kJの394kJはCの燃焼熱、CO2の生成熱のどちらとも取ることができま。
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すいません、質問を間違いました^^;
例えば
CO+1/2O2=CO2+283kjとなる熱化学方程式があるとき
COの燃焼熱を283kjとすることはもちろんですが
CO2の生成熱を283kjとしても良いのかということです!
つまり右辺が気体の時その反応熱をその気体の生成熱としてもいいのかということです!