✨ ベストアンサー ✨
ごめんなさい、(2)の状況受け継がないといけないし、なんか間違ってる気もするけど、考えてみたので参考にしてみてください。
距離=速さ×時間
通常時のCの速さはAの2倍なので、
y=2×(かかる時間)と表せる。
この時Qまでかかる時間はy=20kmの時で
20=2×(時間)より (時間)=10分間
(Aが20分かかるから.速さ2倍のCは10分かかるってだけですが)
ここで(3)での急いでるCの速さを求めたい。距離20kmは共通。かかった時間がわかれば速さがわかるが2分遅れで通常と同時刻に到着したので10分-2分=8より8分かかってQ駅に着いたのがわかる。 よって
20=速さ×8より (急いでるCの)速さ=5/2
よってCの式はxを使うとy=5/2(x-(c+2))と表現できる。
もしも(2)の状況を受け継いでいいのならc=3から2分遅れ、つまり6時5分に出発したことになる
y=5/2(x-5) より y=5/2x-25/2
あとはほとんど(2)と同じかな
最後に求める時間をzとでもおけば
25/3+z=73/7を解けばいいと思います。
うーん🧐どうだろ 一応解説と同じ式にはなったけど。違ったらごめんねー🙏
ありがとうございます😊
解けました!!わかりやすかったです。