回答

この回路は並列回路なので、抵抗aとcにはそれぞれ等しく5Vの電圧が掛かります。

抵抗aの抵抗値は10Ωなので、抵抗aには0.2Aの電流が流れます。

また、電流計には抵抗aに流れている電流と抵抗cに流れいる電流を合わせて0.7Aの電流が流れているので、
0.7A−0.2A=0.5Aとなり、0.5Aの電流が抵抗cに流れていることが分かります。

抵抗値は電圧÷電流で求められるので、
5V÷0.2A=25Ω
となり、抵抗cの抵抗値は25Ωになります!

長くてごめんなさい🙇‍♂️

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