(2)は2m運んでいますが、持ち上げた高さは1mなので、2000g(20N)×1m=20J。仕事率は20J÷5s=4Wです。
(3)は動滑車がひとつあります。動滑車は力は2分の1、距離は2倍となるので、2mひもをひくと荷物は1m持ち上げられたことになります。よって4000g(40N)×1m=40J。仕事率は40J÷8s=5Wとなります。
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