理科
中学生

二つほど質問があります😓
まず一つ目、1枚目の画像には気温が上がると湿度が下がり気温が下がると湿度が上がる。と書いてあるのに2枚目の画像には吹き出しの中にある湿度は夏に高く冬に低くなると書いてあり意味がわかりません。
二つ目は吹き出しの上の文中の湿度が高いほど汗や洗濯物が乾きにくいと書いてありもうサッパリわけわかりません。

ka 。 晴れた日 は気温が上がる と慢度が S下が ると湿度は上がる。 雨やくもりの日は, 誠と変化が小さい。 り, 気温が下が いっぱん 一般に気温、湿
あせ せんたくもの い。 湿度が高いほど, 沖や洗濯物 がかわきにくいのはこのためであ る。 また, 空気中の水蒸気の量が 変化しなくても, 気温が上下する と, 飽和水蒸気量が変わり, 湿度 ゃ変化する。 湿度が夏に高く, 冬には低くなる 理由を考えて 120のも

回答

気温が高いほど湿度が低く、気温が低いほど湿度が高いのは同じ水蒸気量の場合の話です。
同じ物でも、狭い部屋に置くほうが窮屈なのと同じです。
そもそも季節風の働きによって、夏は水蒸気量が多く、冬は水蒸気量が極端に少ないです。
同じ部屋でも、大きい物を置くと窮屈に感じるのと同じで、夏は水蒸気量が極端に多いため、湿度が高く、冬は水蒸気量が少ないため、湿度が低くなります。
洗濯物が乾くときは、水分は水蒸気に変わります。しかし、湿度が高いと、水蒸気が入り込むスペースが小さいため、水蒸気になりにくい、ということです。散らかった部屋に物を置く場所が無いような感じです。

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まず飽和水蒸気量に注目してみましょう。
飽和水蒸気量とはその空気中に含むことの出来る最大の水蒸気量です。そして飽和水蒸気量は、温度が高いほど大きくなり、気温が低いほど小さくなります。
その点踏まえてもう1度考えてみてください。

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