日本史
高校生

虎ノ門事件で、実際山本権兵衛首相が昭和天皇を襲った訳ではないのに、なぜ山本権兵衛首相は責任を取り、内閣総辞職する必要があったのでしょうか?

回答

虎ノ門事件では、皇族の方が襲われるというものであり、これは日本の罪の中でも最も重い大逆罪に値しています
そして、決して起きてはならない、そのような事件を起こしてしまった内閣は総辞職せざるを得なかったのでしょう。

ふうか

とても分かりやすいです!ありがとうございます!!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?

この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉