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見た目は同じものですね、場合の数を考える場合は色の区別はせずに、赤赤、赤白、赤黒、白白、白黒の5通りとなりますが
確率を考える場合は複数ある赤玉や白玉を解説のようにR1、R2等と別のものとして扱います
解説では全部分けて数えてますが全事象は6個から2個を選ぶ 6C2と表されます(習ってなかったらすみません)いずれにしても15通り
(1)のみ取り上げるなら 赤からひとつ選び取る、白からひとつ選び取るので
3C1×2C1/6C2=2/5 になります 数が少ないので、Cについて習ってないなら数えて解く感じですね

ともかく 場合の数の時は色を区別せずに数える、確率の時は色を区別して考えるという事が重要です

ヤッピー🌻

なるほどです!!ご丁寧な解説ありがとうございます!

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